症状

過蓋咬合

主訴:出っ歯
診断名または主な症状:Angle Class Ⅱ 過蓋咬合
年齢:12歳(初診時)
治療に用いた主な装置:マルチブラケット装置
抜歯部位:4┴4・5┬5
治療期間:2年8ヶ月
治療費:基本料金+検査料金+処置料金 合計95万円
リスクや副作用:上顎前歯部の移動に伴い、ガミースマイルになることがあります。
顎間ゴムの使用状態・通院状況等患者さんの協力が必要であり、治療期間に影響を及ぼすことがあります。
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過蓋咬合

主訴:下の歯が見えない
診断名または主な症状:Angle Class Ⅱ 過蓋咬合
年齢:27歳(初診時)
治療に用いた主な装置:マルチブラケット装置・クワドヘリックス
抜歯部位:非抜歯
治療期間:1年10ヶ月
治療費:基本料金+検査料金+処置料金 合計99万円
リスクや副作用:ブラケット除去後の少量の後戻りを考慮しオーバートリートメント(少し多めに歯を移動させること)を行う場合がありますが徐々に個性正常咬合(それぞれの歯の良い歯並び)でならんできます。
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過蓋咬合

主訴:嚙み合わせが深い
診断名または主な症状:Angle Class Ⅱ 過蓋咬合
年齢:12歳(初診時)
治療に用いた主な装置:マルチブラケット装置
抜歯部位:└7
治療期間:1年2ヶ月
治療費:基本料金+検査料金+処置料金 合計82万円
リスクや副作用:ブラケット除去後の少量の後戻りを考慮しオーバートリートメント(少し多めに歯を移動させること)を行う場合がありますが徐々に個性正常咬合(それぞれの歯の良い歯並び)でならんできます。
ブラケット除去後にリテーナー(保定装置)を使用しないと後戻りが起こります。
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