症状

鋏状咬合

主訴:奥歯で咬めない
診断名または主な症状:Angle Ⅱ級 叢生 7┤鋏状咬合
年齢:31歳(初診時)
治療に用いた主な装置:マルチブラケット
抜歯部位:非抜歯
治療期間:1年
治療費:他の症状により保険適応
リスクや副作用:顎間ゴムの交叉使用等患者さんの協力が必要です。
奥歯の噛み合わせを改善するため歯ブラシがしにくいです。
コメント:

交叉咬合

主訴:顎のゆがみ
診断名または主な症状:右側交叉咬合・下顎の右偏 骨格性開咬
年齢:26歳(初診時)
治療に用いた主な装置:マルチブラケット・クワドヘリックス
抜歯部位:非抜歯
治療期間:1年8ヶ月
治療費:基本料金+検査料金+処置料金 合計100万円
リスクや副作用:顎間ゴムの使用や舌のトレーニングの等患者さんの協力が必要です。
治療後も習癖が残っている場合は後戻りの防止をする目的でMFT(口腔筋機能療法)を行う必要があります。
コメント: